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「おもいでばこ」モニターレポート4 ビジネス・イベントに活用するPart2

こんにちは。おもいでばこアンバサダープログラム(仮)事務局です。

「新型『おもいでばこ』をあなたに1台プレゼントするとしたら、どのように使いますか?」

という呼びかけでアンバサダーの方へ実施した新型「おもいでばこ」モニターキャンペーン。これまで皆さまから寄せられた数々の体験レポートをお届けしてきました。第4回となる今回は、「ビジネス・イベントに活用する」編のPart2をご紹介いたします。

「おもいでばこ」の使い道アイデアご紹介はこちら
「おもいでばこ」の使い道は?その1-家族とたのしむ編(キャンペーン当選発表)
「おもいでばこ」の使い道は?その2-ビジネス・イベント編+特別賞(キャンペーン当選発表)

「おもいでばこ」の体験レポートはこちら
「おもいでばこ」モニターレポート1-家族と楽しむ
「おもいでばこ」モニターレポート2-家族と楽しむ
「おもいでばこ」モニターレポート3-ビジネス・イベントに活用する


 

写真整理で罪悪感を持つママを開放できる(やすよさま)

今年、写真整理アドバイザーの資格を取得されたやすよさま。ご自身のInstagramやブログでもよく「おもいでばこ」を使った整理の方法をご紹介いただいております。ありがとうございます。

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キャンペーンの応募時にはたくさんのアイデアを送っていただきました。その一部をピックアップしてご紹介すると、

私は、整理収納アドバイザーとして今年から本格的に活動しています。「写真整理」は整理の「最後の砦」とも言える存在です。おもいでばこは、「整理の悩みから解放され、家族を幸せにする画期的なツール」だと思います。もし、一台いただけるのであれば、まず1つ目に、「整理収納のセミナー」で、認定アンバサダーとして、おもいでばこを紹介したいと思っています。実際に触って良さを体験してもらいたい!と強く思いました。なので、デモ機として使用したいです。2つ目に、整理収納のスペシャリストが選ぶ表彰式「シンプルスタイル大賞」のノミネートにおもいでばこを推薦したいと考えております。

恐れ多いご評価をありがとうございます。家族を幸せにする画期的なツールというやすよさまが送るメッセージを私たちももっと拝見したくなりました。今後デモ機を使ったセミナーも楽しみにしておりますね。10月に結果発表されたシンプルスタイル大賞では、実際にご推薦いただき、めでたく特別賞をいただきました。今後「おもいでばこ」をより多くの方に知っていただくきっかけとなったと思います。本当にありがとうございました。

やすよさまが「おもいでばこ」を使われてみて持たれている感想は、

特にスマホでの大量の写真が整理されたことで、スマホも心もすっきりしました。
忙しいけど、整理をしてあげなくては、という罪悪感に駆られているお母さんたちも少なくありません。おもいでばこなら、手間をかけずに整理ができて、子供自ら、(テレビで)アニメを見る感覚で思い出に手を伸ばせる点が気に入っています。

とのこと。撮りためた写真を誰もが気軽にアクセスできる「おもいでばこ」が、お母さんたちの重荷を解放するツールとなれば私たちもうれしいです。
やすよさまから、これから「おもいでばこ」を使用される方向けにアイデアをいただきました。「整理する日を決めること」と「「おもいでばこ」をすぐに使えるところに配置する」こと。写真の取り込みは、“行事が終わった日に”、“年末に”などと整理する日を決めておくと、まとめて整理する必要がなくなっておススメだそうです。また、「おもいでばこ」を日常で使うには、テレビの近くなど定位置を決めて配置しておくことはポイントになりますね。

実際に見せると説得力があるのが「おもいでばこ」(渡部さま)

「おもいでばこ」の良さをお客さまに伝えご自身の写真展で販売されているという渡部さま。応募時にいただいた使い道がこちら。

普段、おもいでばこの販売をさせて頂いていますが、なかなか、言葉と、webのみでは良さが伝わらず、自宅のおもいでばこを、お客さまの家まで持っていって、説明しています。その度に、嫁に怒られています。実際に見て頂いたお客さまは、全員ご購入頂きました。これから、販売していく上で説得力ある説明で販売できればと思っています。

ということで、今回晴れて2台目の「おもいでばこ」を手に入れられました。奥さまに怒られてしまうくらいご家族の大切な一台になっている「おもいでばこ」。今ではご自宅の実機を持ち出す必要がなくなり、ご自宅用と営業用の2台持ちでフル活用されているそうです。

渡部さまからは、

今までメモリの中で埋まっていた写真や動画をはじめて読み込んだとき、それを見たお客さまのうれしそうな顔が忘れられません。本人たちも忘れていることが多く、撮影してから初めて見ましたといって喜んでくれます。

というエピソードを送っていただきました。お客さまの表情が伝わってくるようです。写真を取り込んだ「おもいでばこ」をお渡しした後日、そのお客さまがまたご家族と一緒にうれしそうに見返されるのではないかなぁと想像してしまいますね。心温まるご報告をありがとうございました。

パソコンよりも数段手間が省ける(立木さま)

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ご夫婦で写真店を経営されている立木さま。奥様であるご自身が「おもいでばこ」をお使いになるようになってから、お店のお客さまにもおすすめしていたそうです。最近ではご主人も「おもいでばこ」に興味をお持ちになっていたご様子。

お客様の男性(特に50代以上)でも使いやすいと思ってもらえる為、私より主人からのアプローチがいいと思い、まず主人からおもいでばこの良さを知ってもらいたいと思っていました。ちょうど、地元のよさこい祭りが有り、実行委員で記録係のスタッフ達が撮った5000枚以上のデータのセレクトと48の参加チームごとに分ける作業に使ってみては、と勧めて使わせていただきました。

よさこい祭りの写真整理をきっかけに「おもいでばこ」を体験されたご主人。実際ご主人の感想はいかがだったのでしょうか?アンケートにご主人からのご回答も送っていただきましたのでご紹介いたします。

パソコンとの使い方の違いに戸惑ったが、写真をセレクトしたりゴミ箱に入れる作業が楽だった。
普段、パソコンを使用してデータの保存・整理をしている人(特に男性)に対して、パソコンに保存してからデータを整理するより「おもいでばこ」に保存して整理する方が数段に時間・手間が省ける。

という、アイデアつきのご感想をいただきました。さっそくどうおすすめされるかイメージを巡らせていただきありがとうございます。また続報を楽しみにしておりますね。

「おもいでばこ」で“写真整理はこれでいいんだ”と実感(網野さま)

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写真整理アドバイザーとして5月から「デジタル写真整理」のレッスンをスタートされた網野さま。応募時には、「セミナー用に参加者がアップした写真をストックできる一台があると活用の幅が広がると期待しています。」というお話しでした。

現在は写真整理セミナーを定期開催されており、スライド上映や「おもいでばこ」のデモンストレーション、実際の受講者様の写真の集約などにご活用されているそうです。さっそく「おもいでばこ」が大活躍ですね。
今後は新しい使い道として、受講者に期間限定で「おもいでばこ」の貸し出しを検討されているとのこと。

たとえばご自宅にあるSDカードの画像をすべて集約できたり、スマホから画像を送るだけで時系列で保存してくれたり、そういった「写真整理体験」をすることで、目からウロコというか「これでいいんだ」ということをより一層実感していただけるのではないかと考えています。おもいでばこは、何年も使って育てていくツールだと思いますが、「短期貸し出し」というのも、良さを知っていただくためにとても良い方法ではないかと思っています。

写真をまるっと預けてみると、とてもはっきり価値のわかるのが「おもいでばこ」だと思います。短期レンタルはグッドアイデアですね。「おもいでばこ」はデジタルが苦手なママさんでも、誰でも簡単に写真整理できるツールなので、より多くの方がご自宅で“目からウロコ”体験をされて、もっと写真整理を気軽にできることを実感していただけるといいなと思います。
実際にモニターレポートの記事も掲載いただいています。読み応えのあるレポート、ぜひご覧ください。

写真整理・整理収納アドバイザー、網野千代美です。「新型『おもいでばこ』をあなたに1台プレゼントするとしたら、どのように使いますか?」おもいでばこアンバサダープ…

 

写真の映写でイベントの楽しさを大人と子どもで共有(米谷さま)

地元新鮮野菜のフリーマーケットや乗馬体験など、地域密着のイベントを毎月開催されている米谷さま。ご応募時は、

来場者の方には事前に承諾を得て、写真撮影を行い、スクリーンを用意しておもいでばこの中に入っている写真を披露したいと思っています。それ以外にも子供たちが遊んでいる姿や珈琲を優雅に味わっている大人の方を取り込んでたくさんの思い出作りをしたいと考えております。

というアイデアでした。
米谷さまからは早速事後のアンケートで、「イベントにてこれまで来場された方や乗馬体験などを映像で披露し、楽しい場所であることを一所懸命アピールするために使用させていただきました。」とのうれしいご報告をいただきました。

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「おもいでばこ」を使った映写には、大勢の来場者の方たちが長い時間見入っておられたそうです。次回は大型のスクリーンを用意しての映写を予定されているとか。たくさんの方と体験を共有して、つながりがより深まるイベントとなりそうですね。また次回の様子を楽しみにしております。


 

使う人それぞれの暮らしの中で違う顔を見せた「おもいでばこ」

4回にわたり、皆さまから寄せられたさまざまな「おもいでばこ」の体験レポートをご紹介してきました。レポートひとつひとつをすべてじっくり読ませていただき、皆さまひとりひとりがまったく異なる「おもいでばこ」体験に私たちスタッフも新たな発見がたくさんありました。また、皆さまの生活のなかに「おもいでばこ」がご一緒できている光景を実際に拝見できたことで、プロダクトの存在意義を考えることができ、非常にうれしかったです。
貴重なご意見もお寄せいただきましてありがとうございました。

おもいでばこプロジェクトチームは、今後も皆さまのアイデアや活用法などを引き続きご紹介していけたらと思っています。これからも気軽な近況報告をお待ちしております。
今回体験レポートにご協力くださった皆さま、本当にありがとうございました!

▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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【 告知あり】写真整理、フォトブック、「おもいでばこ」。 3点セットで写真の未来を変えていきたい。

「おもいでばこシェア会」のイベント告知を本記事末尾に掲載しています。
詳しくはこちら

都内でフォトブック教室【メモアル】を主宰している徳本雅美です。上級写真整理アドバイザーという肩書きと、光栄にも「おもいでばこ認定アンバサダー」として活動させていただいております。
各地で「写真整理とフォトブック」をテーマにしたレッスンやセミナーを開催しながら、写真をカタチにする大切さと、フォトブックの普及活動を行っています。

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●フォトブック教室が「おもいでばこ」に出会う

当初「メモアルフォトブック教室」はさまざまな種類、メーカーのフォトブックを特長別に紹介したり、作り方をレクチャーするものでした。
ところが、回を重ねるごとに生徒さんからは「フォトブックを作る前に写真の整理ができていないんです」と言われるようになりました。しかも「パソコンはほとんど使っていないです。」と。
今でこそスマートフォンでフォトブックが作れる時代になりましたが、当時はパソコンでフォトブックを作るのが主流。
そのパソコンを持っていない、使っていない、写真はパソコンに保存していない…
そんな事例が1件ではなく、どんどんと増えていきました。
このままではフォトブック作りどころか、写真そのものの価値がなくなる。そう思って、何か手だてはないかと調べているところに「おもいでばこ」がヒットしたのです。

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●あまりの便利さにフォトブックを作らなくなる!?

「おもいでばこ」を迎え入れた我が家。最初はその手軽さ、便利さに「これはフォトブックを作らなくなってしまうかも!」と思いました。
ところが、フォトブックを作る意欲は全く変わりませんでした。
むしろパソコンのみで写真を管理していた時に比べて、デジカメとスマートフォンの写真を一元管理できる手軽さが格段に上がったため、フォトブックのネタが整理され、とても作りやすくなりました。
気がつけば、ちょっとしたイベントもフォトブックにして残したいと思うように。
フォトブック教室の生徒さんのほとんどの方が「おもいでばこ」を購入していますが、私と同じくフォトブック作りを今も楽しく続けています。

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フォトブックファンの集い「フォトブックcafe」に集まるメンバーのほとんどが「おもいでばこ」ユーザー

●「撮らない写真整理」が「おもいでばこスライドショー」をより色濃く

メモアルの活動が少しずつ広がりはじめると、さまざまな場所でセミナーのご依頼をいただけるようになりました。
テーマは「こどもの写真整理とフォトブック」。

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その中でいつもお伝えしているメモアル的写真整理術のひとつに「撮らない写真整理」というものがあります。
“連写しない” “「とりあえず」の写真は撮らない” “未来に残す必要のない写真は削除する”といった、まさにデジタル写真時代に逆行するような内容。
また「似たような写真は3枚まで」「思い出は子どもそのものではなく、その周りにある“人”や“モノ”にある」
そのおかげで我が家の「おもいでばこスライドショー」は同じような子どもの写真が何枚も続くようなことがありません。成長を記録する “モノ”や“人”が次々に現れるのです。
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写真整理のゴールとして紹介しているインデックスアルバム「オートアルバム」

●我が家のちょっと変わった「おもいでばこ」の使い方

我が家の「おもいでばこ」は8歳の娘と5歳の息子が自由に操作できるくらい簡単。だから一度使い方を教えれば自分たちでどんどん機能や使い方を見つけていきます。さすがデジタルネイティブ!

1. 動画絞り込みモード
我が家にはデジタルビデオがありません。なので動画はデジカメの動画機能かスマホの動画機能で撮った1分未満の短いものだけ。その動画だけを「絞り込み」機能を使っていつもキャーキャー言いながら見ています。
写真10枚より、1個の動画。「おもいでばこ」が来てからその意味がよくわかるようになりました。
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2. 再現フォト
○年前の写真と同じ場所で同じ写真を撮る、というような再現フォトをやってみよう!と思えるのは、「おもいでばこ」で昔の写真を日頃から見返しているからこそ。再現フォトならぬ、再現ムービーも。
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3. 見ながら「削除」
2TBモデルなら約40万枚の写真が入る「おもいでばこ」。不要な写真だって削除する必要がないくらいですが、私が無駄な写真をちょこちょこ削除しているのを傍らで見ていたのでしょう。娘が自発的にブレている写真や失敗ショットをゴミ箱に移動していたのです。

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●2017/11/21「おもいでばこシェア会」

「おもいでばこ」をお持ちのみなさんは、日頃どんな使い方をしているのかな?
みなさんの「おもいでばこ」エピソードなどを聞いてみたい!ということで、「おもいでばこシェア会」を開催します!

【日 時】2017/11/21(火)13:00〜14:30(途中入退室可)
【料 金】¥500
【持ち物】筆記用具/スマートフォン
【場 所】イニシア西新井マンションギャラリー
(西新井駅東口徒歩1分)
東京都足立区梅島3丁目28−3

普段「おもいでばこ」をよく使っている方でも、他の方のお話を聞くことで新しい発見があるかもしれません。皆さまのご参加をお待ちしています!

お申し込み・詳細はこちら

東京・こどもの写真整理アドバイザー・フォトブック教室【メモアル】のぺち子ママこと徳本雅美です。私の周りにだいぶ浸透してきた「おもいでばこ」 http://om…

 

徳本雅美

フォトブック教室メモアルを運営、こどもの写真整理とフォトブックをテーマに自宅教室をはじめ、各地でセミナーやワークショプを開催。
上級写真整理アドバイザー/認定おもいでばこアンバサダー

ホームページ

メモアルのフォトブック制作はフォトブックデザイナーが一ページ一ページ想いを込めて制作します。フォトブック教室では写真整理の方法やレイアウトのコツなど、フォトブック制作の基本をやさしくレッスンします。…

▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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撮りっぱなし卒業!簡単に子どもの写真整理ができる3つの方法

(写真整理キャンペーン中)「おもいでばこ」製品情報・ご購入はこちら

増え続ける子どもの写真、整理できていますか?

子どもの誕生日や学校行事、家族旅行の写真など、子どもの成長につれて枚数が増えていくのはうれしいもの。でも、写真や動画を撮ったらスマホやカメラに保存したまま、気づいたら膨大な枚数の写真がたまってなかなか整理が追いつかない、という声もよく聞きます。誕生日などのイベントはもちろん、子どもの何気ない瞬間も大切に残しておきたいからこそ、どんどん増える子どもの写真は手軽に整理して残しておきたいですよね。今回は子どもの写真を簡単に整理する方法をご紹介します。

  1. 思い出をカタチとして残す「フォトブック」
  2. 離れた家族と楽しむ「クラウド共有アルバム」
  3. あちこちバラバラ状態の写真整理は「デジタルフォト・アルバム」

cute child plays the photographer

1. 思い出をカタチとして残す「フォトブック」

デジタル時代の今だからこそ、お気に入りの写真をまとめてフォトブックに残す方法もありますよ。お子さんが大きくなってからも一緒に見返すことができ、思い出をステキなカタチで残しておくことができます。またこの先ずっと大切な宝物になっていくはず。でも写真の現像や編集、アルバム作成の作業は、けっこう手間も時間もかかってしまいますよね。そこで手軽にできるのが「フォトブックサービス」です。

手軽なフォトブックサービス。データを送るだけのものも

フォトブックサービスは、スマホのアプリやパソコンで専用ソフトをダウンロードして好きな写真を選び、各メーカーに発注するだけで、オリジナルのフォトアルバムを作ることができます。“手間・時間・面倒”を省いて、簡単にステキなフォトアルバムができあがります。現在さまざまなアプリやネットのサービスが登場していますが、「アプリをダウンロードするのもちょっと億劫・・・」という方向けには、まったく手をかけずにフォトブックが作れるサービスもあります。

「おまかせ!フォトブック」は、写真データを送るだけであとは全部おまかせでフォトブックを作ってくれるフォトブックサービスです。

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通販サイトでお買い物をする感覚で写真をWEBブラウザーからアップロードするだけで注文が完了。WEBにアップするのがわからなかったり抵抗のある方は、専用のUSBメモリーに写真データを入れて送ることもできます。送られたデータを元に、アルバムは人の手作業で写真の選定やレイアウトまですべて丁寧に作られます。撮影日から時系列順に並び、各写真のサイズもバランスよくレイアウトされ、ステキな20ページのフォトアルバムになって届きます。どんなアルバムに仕上がったか、ページをめくるワクワク感もありますね。とにかく手軽にフォトブックを作りたい方に、試してみる価値アリのサービスだと思います。

2. 離れた家族と楽しむ「クラウド共有アルバム」

普段ほぼスマホで写真を撮っていて、おじいちゃんやおばあちゃんなど離れた家族にも写真を見せたい方は、クラウドを使ったスマホアプリで写真を整理してしまいましょう。大量の写真が自分のスマホだけに眠っているという方も多いかと思います。写真の共有にはたくさんアプリがありますが、なかでもミクシィのサービス「家族アルバム みてね」は離れた家族と一緒に使うのにとても便利と人気です。

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スマホアプリ「家族アルバム みてね」

「みてね」は、アプリをスマホにインストールして登録すると、撮った写真や動画をクラウドにアップロードできて、アップ後は自動整理。家族などの設定した人達のみにワンタップで共有することができる無料のサービスです。

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おじいちゃんやおばあちゃん、親戚と共有できるので、離れて暮らしていても子どもの成長を一緒に追っていくことができます。共有した写真や動画にはコメントをつけてコミュニケーションができるのもポイント。また、アップロードした動画が20本を超えると、その動画を1秒ずつ繋げたムービーを自動で作成してくれます。「写真送ってね」と言われながらつい忘れてしまい、写真や動画を貯めっぱなし、という方にはうってつけですね。

3. あちこちバラバラ状態の写真整理は「デジタルフォト・アルバム」

スマホだけでなくデジカメでも写真を撮る方や、写真をパソコンやUSBメモリーなどいろんな場所に保存している方、また、そもそもスマホの写真が夫婦お互いバラバラの保管になっている方など、写真データがあちこちに散らばっているなら、一か所にまとめて整理できる「デジタルフォト・アルバム」というジャンルのアイテムの活用がおすすめです。

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写真をアルバムに貼り、折に触れて誰かと楽しく振り返る。そんな時間をデジタル写真・動画でも。暮らしの中心に写真が集まる「おもいでばこ」で、新しいフォトライフがはじまります。

 

身近な人と囲んで写真を楽しめる「おもいでばこ」

デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」は、スマホ、デジカメ、USBメモリー、タブレットなど、どんな機器の写真や動画も簡単に取り込むことができ、撮影日をもとに自動で整理・保存してくれます。

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セットアップは、「おもいでばこ」をHDMIケーブルでテレビに接続し、電源を入れるだけ。機械の操作が苦手な人でも、テレビ画面に映ったガイダンスを見ながらとても簡単に写真を取り込むことができます。約40万の写真や動画(2TBモデルの場合、16GBのスマホ約100台超分)を保存できるので、たくさん写真がたまっていても大丈夫。しかも重複している写真は自動で避けてくれます。

「おもいでばこ」の大きなポイントは、リビングのテレビに写真や動画を映して家族で見返せること。みんなでテレビを囲んで写真を大画面で思い出を振り返るのは、家族の楽しい時間になります。大量の写真を保存していてもカレンダーや記念日、お気に入り、アルバムなどの項目別に整理できるので、すぐに“あの時の写真”を見つけることができます。

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また、外付けハードディスクを繋げば大切な写真を自動でコピーをとってバックアップしてくれるので万一のときも安心。スマホやデジカメが写真でいっぱいになったら、とりあえず全部「おもいでばこ」へ、離れた家族に見せたい写真は「みてね」、といった形で、あなたのライフスタイルに合わせて一緒に使ってみてはいかがでしょうか?暮らしに合った組み合わせで、ぜひ子どもの写真整理を手軽に、楽しくマスターしてみてください。

▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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「おもいでばこ」モニターレポート3-家族とたのしむPart 2

こんにちは。おもいでばこアンバサダープログラム(仮)事務局です。

「新型『おもいでばこ』をあなたに1台プレゼントするとしたら、どのように使いますか?」

という呼びかけでアンバサダーの方へ実施した新型「おもいでばこ」モニターキャンペーン。先日は、「ビジネス・イベント」編の体験レポートをお届けしました。まだまだご紹介しきれていない皆さまの体験レポートから、今回は「家族とたのしむ」編Part 2をご紹介いたします。

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「おもいでばこ」モニターレポート2-ビジネス・イベントに活用する


写真管理方法の見直しから開封・設定・活用までやってみる(941さま)

http://blog.kushii.net/archives/2058017.html
http://blog.kushii.net/archives/2058597.html

ブロガーさん達の間で話題になっていた「おもいでばこ」が気になって仕方なかったという941さま。その『「おもいでばこ」の機能を実際に体感してみたい』とご応募いただきました。

ブログでは、開封時の様子やセットアップの手順などがたくさんの画像とともに紹介されていて、こちらも一緒に体験しているような気分に。まず「おもいでばこ」に取り込まれたのは、ご家族の愛を感じる写真たち。今までに撮りためた膨大な量の写真や動画がこれから続々と入っていく予定です。941さまとご家族にどんな「おもいでばこ」ライフが始まるのか、とても楽しみですね。その後活用されている様子のレポートもお待ちしております。

おもいでばこを両親にプレゼント (おはぎちゃんさま)

http://ameblo.jp/getclearspace/entry-12294270329.html

応募時に

両親へ贈ります。両親とは離れて暮らしており、帰省するのは年に数回。そんな私が父のためにできる事を考え、家族写真をまとめる事を提案しました。先日の連休に沢山のアルバムを預かってまいりました。それと、大体の家族年表も。デジタル化した実家の写真は我が家の「おもいでばこ」にも入れて、同じ写真を共有したいと思います。

と、素敵なアイデアを教えてくださったおはぎちゃんさま。

先日ご実家に帰省された際に、「おもいでばこ」にご家族の写真をたくさん入れてご両親にプレゼント。ご両親ともに大変に満足され、特に

  • 重いアルバムを開けなくても昔の写真を見ることができる
  • 好きな時にみれる
  • 昔の写真と今の写真を同じように見れる

といった点が気に入っていただけたようです。

‘私も、親の写真をデジタル化して、写真に対する考え方が変化してきました。今までの写真観は、構図がしっかりしていて、、とか色合いが適正でとか、、色々考え過ぎていたので時にはカメラを構えても撮らない時もあったのです。(気に入った写真が撮れなそうだから)

でもそんなの、もったいない!今は二度と戻ってこない。それを刻むための写真なんだから。もっともっと肩の力を抜いて写真を楽しもう!息子にももっと写真を楽しんでほしい!おもいでばこで写真を両親と見ながら、そんな風に感じた帰省でした。

写真をご両親と眺めながら写真の大事さに気付いたというおはぎちゃんさまのレポートに、私たちも大切なことに気付かせていただいた思いです。ご家族のかけがえのない毎日のシーンや思い出を写真に収め一緒に見返す、写真の楽しさがさらに広がりそうです。息子さん達の撮った写真がどんどん増えていくのも楽しみですね。

家族でたのしむ色々な「おもいでばこ」

この他にもたくさんのレポートを皆さまからお寄せいただいています。写真とコメントでご紹介します。

「おもいでばこ」を妹家族にプレゼント (きったんさま)

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「当たったら妹家族にプレゼントしよう。」とモニターキャンペーンにご応募されたきったんさま。妹さん宅で「おもいでばこ」の設置、設定も完了し、妹さま&義弟さまが撮られた写真などトータル1万枚5千枚強の写真が集結しました。「姪たちが赤ちゃんの頃の写真を出してあげたら、姪たち大喜び。」のシーンがこちら。おそろいの服で画面を眺める姉妹の後ろ姿が微笑ましいですね。

運動会の動画を見てダンスを披露するお二人。リビングに家族が集まり、写真や動画を見ながら楽しい家族の時間が広がっていくことを想像すると、こちらまでワクワクしてしまいます。

結婚してネパールに行った息子にプレゼント (an*さま)

http://blog.livedoor.jp/andan_te/archives/52058775.html

ネパールで結婚された息子さんに「おもいでばこ」をプレゼントしたいとご応募くださったan*さま。息子さんの結婚式の写真が、「おもいでばこ」にたっぷり詰め込まれたようです。今頃、この夏に帰省された息子さんと一緒に、喜びにあふれた写真をご家族で楽しんでおられるでしょうか?これからはan*さまの想いがこもった「おもいでばこ」に、息子さん達の思い出がこれから詰め込まれていくと思うとしみじみ感動してしまいます。息子さんがネパールで活用されている様子も楽しみですね。

ご家族との写真の共有に(A+Plusさま)

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A+plusさまからも、「おもいでばこ」が届いた直後に、お子様の素敵なポーズと「おもいでばこ

」の写真をともにおもいでばこアンバサダーのFacebookグループにてご報告をいただきました。ありがとうございます。その後の続報がアップされるのも楽しみにしております。

使う人それぞれの思いがつまった「おもいでばこ」

皆さまに投稿いただいた「おもいでばこ」のレポートひとつひとつ、ワクワクしたり感動したりしながらじっくり読ませていただいております。このキャンペーンが、大切な方と一緒に写真をさらに楽しむお手伝いができればとてもうれしく思います。レポートを投稿してくださった皆さま、ありがとうございました。

次回はいよいよ体験レポートの最終回。「ビジネス・イベントで活用する」編のPart2をお届けします。ぜひ楽しみにお待ちください。

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写真を大切にするファンの皆さまと育てる「おもいでばこアンバサダープログラム(仮)」のご案内とお申込みページです。

夏休みの作品づくりを簡単に。写真を使って親子で貼り絵制作

宿題で夏の思い出を振り返る

こんにちは。カメラマンの早川です。
小学生の子どもを持つ親として、夏休みの宿題の進捗管理は大切な仕事ですよね。私が住んでいる地域では、夏休みに入る直前に「夏の生活」という冊子が配られます。1日1ページのペースでこなしていけば間違いなく夏休みの最終日には片付いているレベルのページ数です。その中に、子どもが自分でやるものと、親と一緒にやるものがあります。今年の共同作業は、夏の思い出を質感重視でアートにするというもの。
夏休みっで「心にのこったことは何ですか。そのできごとを、はり絵にあらわしましょう。」とあります。

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そのページには「保護者の方へ 夏休みにあったできごとを、一緒に話し合ってください」と注意書きがあります。

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写真があれば、親子で宿題のテーマ探しも簡単

じゃあ、写真で夏休みにあったできごとを振り返ってみようということに。我が家では家族の撮った写真はすべて「おもいでばこ」にためているので、テレビで写真を親子で見ながら振り返ることができました。日頃写真をためておけば、こういうときに役立ちますね。そして、選んだのが水族館で見たクラゲ。題材はきまったのでいざ制作活動へ。

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写真を拡大して細部にこだわってアートづくりができる

今回は、折り紙をちぎって貼り絵でクラゲを制作することになりました。どうせ作るなら、ディテールにこだわって先生を唸らせたいという親心が沸々と湧いてきます(笑)。ここで活躍するのが、「おもいでばこ」の拡大機能です。大画面テレビで拡大した写真は、クラゲの細部まではっきり見えます。

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リモコンの決定ボタンを1回押すと、拡大機能が使えるようになります。あとは押すたびに大きくなっていきます。

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これを見ながら、下絵だけサッと書いてあげたら、テレビに映った巨大なクラゲを見ながらここはこの色、ここは光ってる折り紙と、ちぎっては貼ってを繰り返しどんどんクラゲが描かれていきます。

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予想以上の出来栄えにちょっと感動

出来上がりをテレビの画面と並べてみると、思っていたよりもリアルで、でも子供らしい色使いでなかなかの出来栄え。なんだか成長を感じてちょっと感動しました。

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ほんとは毎日つけるべきですが、さぼってたまってしまった絵日記を書くのにも「おもいでばこ」は活躍しそうです。ただ、途中で本来の目的を忘れて、純粋に家族で思い出を振り返ってしまっていたことは内緒です(笑)。
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「おもいでばこ」モニターレポート2-ビジネス・イベントに活用する

こんにちは。おもいでばこアンバサダープログラム(仮)事務局です。

「新型『おもいでばこ』をあなたに1台プレゼントするとしたら、どのように使いますか?」

という呼びかけでアンバサダーの方へ実施した新型「おもいでばこ」モニターキャンペーン。先日は、体験レポート第1弾「家族と楽しむ」編をお届けしました。今回は、引き続きたくさんのレポートをいただいている中、第2弾として「ビジネス・イベント」を軸に体験レポートのご紹介をさせていただきます。

「おもいでばこ」の使い道アイデアご紹介はこちら
「おもいでばこ」の使い道は?その1-家族とたのしむ編(キャンペーン当選発表)
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通っている幼稚園へプレゼントしたい!!(せいななさま)

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応募時に

我が家のこどもたちが通っている幼稚園にプレゼントしたいです。毎年、入園説明会がありますが、その際に園のどなたかがスライドショーを作られています。時間をかけて写真を選んでいるでしょうし、DVDにするには時間もかかっていると思います。(そのせいか、今年度説明会では2年前?くらいに作られたスライドショーをみました)たった1台あれば、先生たちの手間をとらず整理もできますし、みんなでお気に入り写真を見つけて、説明会のスライドショーを作ったり、一年間の様子を振り返って見たりすることができると思います。そして、「おもいでばこ」の良さを、園のママさんたちにも伝えたいです。きっと、写真整理で悩んでいるママさんたちも多いので、この機会をきっかけにして園で「おもいでばこ」イベントを開きたいです。

と、「おもいでばこ」を使って、家族も幼稚園で働く先生方もハッピーになれるアイデアを送ってくださっていたせいななさま。ブログをお持ちでないため、おもいでばこアンバサダーのFacebookグループにて、体験レポートを報告してくださったものを転載します。

園の先生方にいきさつを説明したうえ、設置し実際に操作してもらい、理解を深めていただきました。上記アイデアの他に「先生方の行事打ち合わせ時、去年の振り返りに使えそうですね」「先生が保護者向けに毎月作るおたよりに掲載する写真が選別しやすそう」と、先生から嬉しい意見をいただきました。

反面、クラスが多い(18組ある)ため、全体で一つのおもいでばこに入れて管理するとなると、アルバムでわけたりしながらの管理は難しく…。とりあえず一つのクラスだけで運用してみます、とのことでした。

安心できたことは、説明した先生方は毎日お会いしている密接な方なので、今後の使用状況は都度教えてくださるとのこと。今後、活用されている様子を取材することができるようでしたら、こちらで共有させていただきます。

クラスが18組もある、とても大きな幼稚園へのプレゼント。想定外のこともあったかと思いますが、その分、多くの親御様や先生方に「おもいでばこ」を知っていただける機会になるのではと、おもいでばこプロジェクトメンバーはとても嬉しく思っております。ぜひ私たちも、チャンスがあれば伺いたいです。また、想定していた用途のほかに、「行事打ち合わせ時、去年の振り返りに使えそうですね」「保護者向けに毎月作るおたよりに掲載する写真が選別しやすそう」など、先生方からアイデアが湧いてきた点には期待が高まります。今後、「おもいでばこ」が幼稚園でどう活かされるか、活躍の幅が広がったら嬉しいです。

これで完璧!? 家族写真の管理&保存&活用方法-1(maiさま)

http://ameblo.jp/kodomo-photostudio/entry-12289987169.html

東京都稲城市の『フォトスタジオ mine(マイン)』、ままふぉとぐらふぁーのmaiさま。

応募時にいただいたアイデアは、

自宅にてフォトスタジオを運営しています。お客様は小さなおこさんのいるご家族で、よく写真の整理やデータの管理について相談されます。以前から、おもいでばこやその他類似商品の存在はご案内していましたが、実物を触ったことがなく、説得力にかけているなと思っていました。そんななか、今回旧型を自宅用に購入して、プライベートで利用してみて家族で楽しんでいます。ここで、もう1台手に入れば、お客様に公開できる写真のみを保存して、データ整理の相談をされたときに実物をみせていきたいなと思いました。また撮影会などの待ち時間に、スライドシューで写真を流すことで、これから撮影に挑むお客様に撮りたい写真のイメージをつかんでもらえたらいいなとも思いました。

というお話し。まずは、第1弾として、2台目の「おもいでばこ」が届いた様子をレポートしていただきました。

パソコン用語がまったくわからない方に、ざっくりすご~く簡単に『おもいでばこ』を説明すると『 おもいでばこ 』 とは!テレビに直接つないで、写真や動画を保存したり、テレビで見ることができる幼児のお弁当箱サイズの機械。せっかく撮影したかわいいわが子の写真、撮っただけで満足していませんか??小さなスマホの画面だけで見るなんてもったいない!!家族みんなでテレビの大きな画面で楽しみませんか??『おもいでばこ』があれば!!家族の写真や動画をぜ~んぶまとめて日付順に簡単に整理してくれて、いつでも簡単にテレビで見ることができるんです。

「おもいでばこ」と「おべんとうばこ」をかけるとは・・・ナイスアイデアです。パソコンや機械に詳しくない方でも、簡単に操作できそうなイメージがわいてきますね。わかりやすい表現なので、今後、私たちも使わせていただきます。笑 また、ブログ内での素敵な声かけに、おもわず、maiさまのスタジオに足を運んで「おもいでばこ」に触れてみたくなりますね。フォトスタジオで実際にどのように使われるのか、お客さまの様子のご報告も楽しみです。

 「おもいでばこ」のあるそれぞれの現場から

「おもいでばこ」の届いた各アンバサダーさまから、そのほかにも、続々と記事をアップしていただいています。特に、写真整理講座を開かれるママさんの講師からたくさんの応募をいただいたのが今回の募集では印象的でした。スマホやデジカメ写真に悩む、さらにその先のママさんに届くことを、「おもいでばこ」プロジェクトチームは願っています。

おもいでばこがやってきた♪(ゆりさま)

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https://pasonowa.com/2017-6-14/

ゆりさまのアイデアは、教室で生徒さんと写真を共有するための写真コンテストを開催すること。おもいでばこが届き、さっそく生徒さんへ告知をしたところ、「期日は?」「テーマは?」と、生徒さんのノリノリな反応にこちらの期待も高まります。生徒さんがどんな作品を提出されるのか、また、「おもいでばこ」が盛り上げ役にどう貢献できるか、写真コンテストのレポートが待たれるところです。

最近の記事では、パソノワさんから「おもいでばこ」ユーザーさまがどんどん誕生している報告が続々とアップされています。それぞれ違った背景を持たれるユーザーさまの中で、どんな写真が収まっていくのか、興味が尽きません。

https://pasonowa.com/2017-07-25/

夢の写真サーバ「Macーおもいでばこ」最強説が始動します!(西塔薫さま)

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http://ameblo.jp/happydeco103/entry-12282901923.html

富士フイルムイメージングシステムズ株式会社認定アルバム大使マスター講師、パソコープ認定上級写真整理アドバイザー、そしておもいでばこアンバサダーとして、ママのための家族写真整理アドバイザー&記念アルバム制作サポーターをされる西塔薫さま。

西塔さまは以前より怒涛の勢いで「おもいでばこ」に関する記事をアップいただいており、今回ビジネス活用として2台目の「おもいでばこ」を受け取られ、用途について書いていただいた記事がこちら。

2台目の「おもいでばこ」は、お仕事のサーバー用にとのこと。Macと「おもいでばこ」の相性の良さについてや、“リビングに写真を取り戻す活動”など、これからの動向が気になるところですね。

【速報】iCloudの写真をローカルに取り戻す!おもいでばこiOS版アプリ今月リリース予定!

「おもいでばこ」の情報発信スピードは凄まじく、未リリースのアプリについてもテスターとして先行ご紹介をいただいています。
http://ameblo.jp/happydeco103/entry-12291474573.html

ワークショップの説明補足に★リアルタイム「おもいでばこ」!

「おもいでばこ」を講座の生徒さま向けの写真整理機器としての紹介にとどまらず、保存した写真を即座にその場にいるみなさんと楽しめるという特長を活かしたアイデアもどんどんとシェアされていて目が離せません。
http://ameblo.jp/happydeco103/entry-12292290765.html

新しい「おもいでばこ」がやってきた!(はなこさま)

http://halu39.blog.fc2.com/blog-entry-37.html

旧型からのユーザーとして、旧型と新型おもいでばこの速度について、なんと動画で検証してくださったはなこさま。途中までは想定外のハプニング?!もあったようですが、動画を使って詳細なレポートをあげてくださり、その熱意がとても嬉しいです。

今後、写真整理講座に参加される皆さんにはきっとご丁寧な紹介がされるのだろうと、想像してしまいますね。また講座の様子、お待ちしています。

おもいでばこ(佐藤れいこさま)

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http://ameblo.jp/happysmile3015/entry-12291973830.html

受け取られた「おもいでばこ」と共に、お菓子箱で作られたご本人のリアルななつかしい品物を詰め込んだ「思い出箱」を披露いただいた佐藤れいこさま。今後のスクラップブッキングやアルバムカフェなどの講座でも、生徒さんひとりひとりの思い出を大切にされる方なのであろうことが想像されます。これからどんなオリジナリティーある講座が開かれるのか、今後が楽しみです

ひとえに写真整理講座といっても、講師ひとりひとりの個性がある講座が開かれるかと思うと、それぞれの講座をすべて拝見したい思いです。


十人十色の「おもいでばこ」

今回のキャンペーンで、実際に寄せられたさまざまな「おもいでばこ」の使い道のご報告が届くたび、わくわくしながら読ませていただいております。投稿してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

今後もこのように皆さまが実際にどのように「おもいでばこ」をご活用くださっているのか、さまざまな使い方やアイデアをシェアしていけたらと思っております。

▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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写真を大切にするファンの皆さまと育てる「おもいでばこアンバサダープログラム(仮)」のご案内とお申込みページです。

 

「おもいでばこ」モニターレポート1-家族とたのしむ

こんにちは。おもいでばこアンバサダープログラム(仮)事務局です。

「新型『おもいでばこ』をあなたに1台プレゼントするとしたら、どのように使いますか?」

という呼びかけでアンバサダーの方へ実施した新型「おもいでばこ」モニターキャンペーン。先日は当選者の皆さまから集まった「おもいでばこ」の使いみちアイデアをお届けしましたが、その後、お届け完了直後からからさっそく体験レポートを皆さまのブログ等でいただきました。ボリューム感あふれる多くの記事に、おもいでばこプロジェクトチームともども非常にうれしい限りです。ありがとうございました。

今回は、そんな体験レポートさまをまとめてご案内。非常に多くのレポートをいただいている中、まずは「家族と楽しむ」を軸にご紹介させていただきます。

「おもいでばこ」の使い道アイデアご紹介はこちら
「おもいでばこ」の使い道は?その1-家族とたのしむ編(キャンペーン当選発表)
「おもいでばこ」の使い道は?その2-ビジネス・イベント編+特別賞(キャンペーン当選発表)

 


家族で写真を楽しめるおもいでばこが我が家に! (すけこむさま)

http://blog.sukecom.net/entry/2017/06/22/120000

応募時に

6月頭に二人目の子どもが産まれます。長女の写真も大量に撮影してきましたが、ますます家族の写真が増えます。すぐ近くに住んでいる義理の妹にも0才の娘がおります。子どもたちの写真やムービーをおもいでばこにまとめて、みんなが集まったときに見られるようにできたら素敵だなと思いました。

といただいたとおり、今まさにこれからさらににぎやかになるであろうニューファミリーのすけこむさまからのレポート。「おもいでばこ」はおうちを彩るお手伝いになるでしょうか?

2歳の長女は自分の写真やムービーを見るのが好きみたいで、私のスマホを奪っては「シャシンミセテー!」とよくねだってきます。2歳児が長時間スマホを見ているのはよくないでしょうから、大画面のテレビで写真を見られるのはいいですね。面白いテレビ番組がないときや、家でダラダラしているときなど、おもいでばこのスライドショーを流しておくだけで楽しめそうです。もっとでかいテレビが欲しくなってきた…

お子さまが遊ぶ手を止めて、じっと大画面にうつった自分を見つめている写真が印象的です。お子さま一人でスマホの画面で見ていたところから、ご家族揃って大画面を囲むご家族の姿を想像すると、いつもわいわいとしたリビングになるのではと期待します。「おもいでばこ」のあるおうちならではの写真を、ありがとうございました(この写真がまた「おもいでばこ」に残っていくのも、ならではと思います)。

「おもいでばこ」という名の宝箱(かずきさま)

開封からご家庭での利用まで、レポート記事を最速で5つもまとめていただいたかずきさま。応募時にいただいたアイデアは、

現在両親と同居しています。子供が小さい頃は孫とのコミュニケーションが取れていましたが、中学生にもなると、なかなか会話が弾まないです。家族の集まる一階のリビングのテレビにおもいでばこを設置して、赤ちゃんの頃から今に至るまでのたくさんの写真を家族みんなで楽しみたいです。

とのお話でしたが、「おもいでばこ」が実際に家族のコミュニケーションのお手伝いになるのでしょうか?

さすがに大きな画面で見ると迫力がありますね!父のSDカードのとりこみはあっという間にできましたが、今回の「おもいでばこ」に家族の思い出を集める最大のミッションは私が何年も撮り溜めたデータのとりこみです。

現在は、まず「おもいでばこ」のセッティングが完了してご家族みんなの写真を家のあちらこちらのSDカードやパソコンなどから集められているというところ。HDMIテレビのない場合の接続方法や、パソコンからの移行方法など、丁寧なレポートがまだ未体験の方にも非常に参考になりそうです。タイトルが「おもいでという名の宝箱」というのが、また愛を感じますね。この先写真が集まって、ご両親やお子さまとどんな風景が見られるのか、楽しみになる連載、ぜひご確認ください。

 「おもいでばこ」の届いたそれぞれのお住まいから

そのほかにも、続々と記事をアップしていただいています。リンクとコメントでご紹介いたします。

我が家に”おもいでばこ”がふたたびやってきた♪(草島ゆうきさま)

http://ameblo.jp/kioku-wo-kiroku/entry-12290509678.html

ま四角ボディーの旧「おもいでばこ」から愛用いただき、かわいい写真で新「おもいでばこ」にバトンタッチをしてくださった草島さま。「おもいでばこ」は写真を整理する機械ではない!と伝えたいと応募いただきましたが、記事中の写真の編集からもその想いが伝わってくるようでした。草島さま家の彼(おもいでばこ)の今後の活躍が楽しみです。

新型『おもいでばこ』届きました!!(夢丸さま)

http://yumemaru.com/2017/06/12/ambassador.html

“『おもいでばこ』を愛してる人だからこそできる、メッセージつきのガイドが作れるんだ!”と、製品に込めた想いを汲み取っていただいた夢丸さま。桜島でカフェを開かれる夢丸さまの「おもいでばこ」には、これからどんな写真が詰め込まれ、どんな場所で活用されていくのか今後の期待がふくらんでしまいます。(いつもはさまってくる愛犬のご様子は癒やしのひとつです)

「おもいでばこ」と過ごして半年、新しいおもいでばこがやって来た!(りくまさま)

http://rikumalog.com/zakki/new-omoidebako-arrived.html

「おもいでばこアンバサダープログラム(仮) 」新型モニターキャンペーン(*スノーフレーク*さま)

http://ameblo.jp/snow-frake/entry-12282930261.html

17年間撮り貯めた写真や動画を保存し、それぞれのご両親用に息子さんのアルバムやお祝いのカードを作成されるなど、幅広い用途で使いたいと期待を語られる*スノーフレーク*さま。今後さまざまなかたちで「おもいでばこ」が使用される模様です。


 

使う人それぞれの姿がある「おもいでばこ」

今回のキャンペーンで、実際に寄せられたさまざまな「おもいでばこ」の使い道のご報告に、とっても感動いたしました。プレゼントなんて言っていますが、こちらの方がたくさんの贈り物をいただいたように思います。投稿してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

今後もこのように皆さまが実際にどのように「おもいでばこ」をご活用くださっているのか、さまざまな使い方やアイデアをシェアしていけたらと思っております。

今回ご紹介した以外にもたくさん素敵なレポートを既にいただいております。ありがとうございます!

次回は、テーマを変えて、「イベントやビジネスでも『おもいでばこ』」編のレポートをお送りいたします。こちらもぜひお楽しみに!

▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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写真を大切にするファンの皆さまと育てる「おもいでばこアンバサダープログラム(仮)」のご案内とお申込みページです。

 

「おもいでばこ」の使い道は?その1-家族とたのしむ編(キャンペーンより)

「新型『おもいでばこ』をあなたに1台プレゼントするとしたら、どのように使いますか?」
先日、おもいでばこアンバサダープログラム(仮)にて、アンバサダーの方向けに新型「おもいでばこ」のモニターキャンペーンを実施いたしました。

アンバサダーの皆さまからたくさんのアイデアをいただきました

Close up of business documents stack

今回のキャンペーンの実施にあたり、アンバサダーの皆さまに「おもいでばこ」の使い道をお聞きしたところ、アッと驚くものから感動的なものまでたくさんのアイデアが集まりました!ご応募いただきました皆さまありがとうございました。

皆さまのあついご応募に悩みに悩んで選考をし、当選者を決めた本キャンペーン。今回は、「これはこれから『おもいでばこ』を検討される皆さまにシェアしたい」と事務局が考えた「おもいでばこ」の使い道のアイデアをご紹介いたします。

今回のテーマは「家族とたのしむ『おもいでばこ』」

「おもいでばこ」を家族で大事な写真を分かち合うのに使いたいとご応募くださった方がたくさんいらっしゃいました。

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発表記事第1回目の今回は、「家族とたのしむ『おもいでばこ』」をテーマに、ご当選者様のアイデアをピックアップしご紹介します。

それではどんなアイデアが集まったか実際に見ていきましょう。

簡単に家族間で写真のシェアを

それぞれのスマホやカメラで撮った写真を家族とシェアしたいけれど、なかなかいいアイデアが思いつかない方も多いのではないのでしょうか。A+plus様からは、「おもいでばこ」を使って簡単に家族間シェアしたいとのアイデアをいただきました。

現在、家族(子供)を撮影した写真や動画のバックアップにローカルHDDやクラウドを利用してバックアップしているのですが、家族との共有が出来ていないと、私自身もどこにバックしたのかが分からなくなってしまっている部分もあり、より簡単に分かりやすく家族で共有出来る環境を構築したいと考えております。

家族間で簡単に共有することができれば、家族それぞれで保存している写真のシェアもできてご家族とのも会話も弾みそうですね。ご家族でご使用されてのレポートを楽しみにお待ちしております。

お子さんの成長の記録に

Old pictures of Japanese girl, 70's child.

お子さんが小さいときは写真を撮る機会が多いですよね。日々増えていく写真の整理に苦労するお父さん、お母さんも多数いらっしゃるのではないでしょうか。
そのような声を代表して、ご紹介するのは*スノーフレーク*様のアイデアです。

2000年春息子が誕生した事をきっかけに、日々の成長等を撮りためてきました。
まだいわゆるフィルムカメラを併用の頃を経て、コンデジ、そして携帯やスマホカメラというデジタルでの撮影がその中心となる中、17年間に様々な形式の画像が山積みとなっています。
そこで「おもいでばこ」がもし手元にあったのなら
・17年間撮り貯めた画像をまとめる
・これまで撮影したままだった動画も追加!
・Macintoshからアクセスして、双方の両親に合った息子の画像アルバムを作成
・双方の両親の誕生日やその他お祝いの日には必ず息子の画像を使用したメッセージカード等を制作しているので、そうした制作に活用する
など、時間がかかる作業も多いのですが、息子が大きくなって日々の撮影機会が減ってきた今だからそうした作業を行いたいと思っています。

お子さんが大きくなるとなかなか写真を振り返る機会も減ってきてしまうなか、17年間の写真を整理するとのアイデアをいただきました。
写真や動画を整理しているなかでもいろいろな思い出がよみがえりそうですね。ご両親にアルバムとして贈られることでさらに使い道が広がっていて素敵なアイデアです。息子様の反応を含めてレポート楽しみにしております。

リビングで家族みんなと写真を振り返る

「おもいでばこ」のスライドショー機能を使って、家族と一緒に思い出を振り返りたいというご応募も。ご紹介するのは、かずき様のアイデアです。

現在両親と同居しています。子供が小さい頃は孫とのコミュニケーションが取れていましたが、中学生にもなると、なかなか会話が弾まないです。家族の集まる一階のリビングのテレビに『おもいでばこ』を設置して、赤ちゃんの頃から今に至るまでのたくさんの写真を家族みんなで楽しみたいです。また最近はデジカメよりもスマートフォンのカメラで撮影する事が多く、私と妻の2つで撮影するのでデータの管理が大変です。『おもいでばこ』なら自動的にデータを集約してくれるので、自分が知らない子供たちの写真を見ることができるのも楽しみにしています。

中学生ともなると家族とのコミュニケーションが難しくなってくる頃ですよね。
ぜひ、ご家族3世代で今までの思い出を笑顔で振り返っていただきたいと思います。
おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんの若かりし頃などの写真も「おもいでばこ」にいれて共有するのも、お子さんからすると新鮮で楽しいかもしれませんね。

ご家族へのプレゼントに

gift box with red bow in grandmother hands macro

ご家族に「おもいでばこ」を贈りたい!というご応募もたくさんいただきました。
ご紹介するのはan*様のアイデアです。

息子がネパールにいます。その息子が3月にネパールで結婚式をしました。
ネパールでの挙式は心温まるとても思い出深いものでした。
この夏、一旦帰国しますが、またネパールに旅立つ息子に、結婚式の写真をありったけ詰めてプレゼントしたいと思います。ここから先はあなたたちがおもいでを増やしていってねって。でも、ネパールでも使えるかな?

「おもいでばこ」が世界へ!非常に嬉しく、感動的なアイデアありがとうございます。
離れてしまう息子様に思い出深い結婚式の写真をつめた「おもいでばこ」のプレゼント。「これからの思い出を増やしていってほしい」というan*様の温かい親心に目頭が熱くなります。ネパールで使っているシーンのレポートを心待ちにしております。

そのほかにもたくさんの方からご家族で使用されるアイデアをシェアいただきました

ご当選者様のアイデアをダイジェストでご紹介いたします。皆さまからこれから届くレポートが待ち遠しいです!

※★印は特別賞枠での受賞です。特別賞について詳しくは次回の記事でご説明します。

・現在はiCloudを利用した画像/動画共有を家族間でしているのですが、「おもいでばこ」の機能を実際に体感してみたいと思っています。(941様)

・「いつの日かもう1台購入して両親にプレゼントし、孫たちの写真をいつでも見せて
あげられるようにしよう」と決めていましたので、既存モデルを両親にプレゼントする予定です。(りくま様)

・妹家族が家に来た時に、小学4年生と1年生の姪たちが赤ちゃんの頃の写真を「おもいでばこ」で表示してあげたら妹が感激していました。もしモニターに当選したら、妹にプレゼントします。(きったん様)

・両親へ贈ります。両親とは離れて暮らしており、帰省するのは年に数回。そんな私が父のためにできる事を考え、家族写真をまとめる事を提案しました。先日の連休に沢山のアルバムを預かってまいりました。それと、大体の家族年表も。デジタル化した実家の写真は我が家の「おもいでばこ」にも入れて、同じ写真を共有したいと思います。(時澤桂子様)

・ほぼ毎朝、犬の散歩で桜島と愛犬を撮影し、『今朝の桜島』『今朝の太郎丸&小春』というタイトルでSNSにアップしています。今回、偶然にも「おもいでばこ」のことを知り、今まで撮り溜めたデータや今後のデータを「おもいでばこ」に入れたら、整理しやすい上に、TVやスマホ等で、家族や知人、友人たちと楽しめるのではないかと感じました。(夢丸様)

・子どもたちの写真やムービーをおもいでばこにまとめて、みんなが集まったときに見られるようにできたら素敵だなと思いました。妻の実家も近くにあり、家族の多い家庭なので、そこに「おもいでばこ」を設置して、みんなで楽しめるようにできたらと考えています。(すけこむ様)

・「おもいでばこ」のおかげで家族間の会話が増えました。そして、写真を撮ることが楽しくなり、写真枚数が激増。気がつくと、「おもいでばこ」の容量がなくなり…「おもいでばこ」にUPできなくなると、子達も写真を撮らなくなり(どうせ見られないからと)「おもいでばこ」上映会もいつしか開催しなくなりました…。当然、家族間の想い出を振り返る会話も減り。
モニターとして「おもいでばこ」を提供して頂けるとしたら、私はまず、「おもいでばこ」は写真を整理する機械ではない!と伝えたい。(草島ゆうき様)

★最近14歳の息子の習い事にも大活躍しています。1年前からダンスをならっていて、レッスンから帰ったら、その日の動画をスマホやカメラから「おもいでばこ」に即転送! スマホやタブレットより、やっぱり大画面でチェックした方が動きもわかりやすくていいようです。ダンス専用のアルバムで前のレッスンも簡単にチェック出来るので、思いついたら見返す事も出来ます。時にはダンスを始めた頃のダメダメな姿に親子で大笑いしたり…(笑)本当に、うちにはなくてはならない存在です。(ざっきー様)

今回のキャンペーンで、さまざまな「おもいでばこ」の使い道をお寄せいただき、ひとつひとつ共感したり、驚いたりしながら読ませていただきました。

今後もこのようにさまざまな使い方やアイデアをシェアしていけたらと思っております。
当選者の皆さまの詳しい使用レポートについては、改めてご紹介いたします。
次回は、「イベントやビジネスでも『おもいでばこ』」編をお送りいたします。こちらもお楽しみに!


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▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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子どもにカメラを渡そう!娘がいとこの赤ちゃんを撮りまくったワケ

サンタさんから届いたデジタルカメラ

こんにちはカメラマンの早川です。
ニンテンドー3DS(以下、3DS)での撮影では、画質に満足できなくなった6歳のお姉ちゃん。サンタさんにデジカメをお願いしました。
まだ早いかなぁ、でもせっかく写真に興味を持っているなら・・・と思っていたら、サンタさんからデジカメが届きました♪

カメラが届いてからというもの、どこに行くにもカメラを持ち歩き、とにかく激写。そして、家に人が来るとお客さんに向かってバシバシとシャッターを切りまくる(笑)

撮った後は「おもいでばこ」にとりこみ、自画自賛。
今日は、私の妹が姪っ子(娘のいとこ)を連れて遊びに来た、とある一日を紹介します。

自分の記憶がまだない頃の写真を見たがる娘

「おもいでばこ」を導入してから、写真を見る機会が増えた娘たち。中でもお気に入りは、あまり記憶に残っていない頃の写真。最近では、自分の知らなかった頃の自分に会いたくて、スライドショーを見ながら自分の知らない写真が出てくるのを待ち構え、出てきた瞬間に「これは誰?」「どこに行った時の?」と、質問攻めに。

いとこの赤ちゃんのために記録しまくる娘

そんな時、妹から週末に遊びに行くとの連絡があり、娘に伝えたところ「○○ちゃんの赤ちゃんの写真を撮ってあげなきゃ!」と大興奮。
なんと、その理由が自分が体験した記憶にない写真を見る喜びを、赤ちゃんが大きくなったときに見せてあげたいからとのこと。
今まで私と妻が撮ったたくさんの写真を「おもいでばこ」で一緒に見ていた日々が、過去の思い出を共有することを刺激的に感じさせる体験となっていたんだなぁと知ることができました。

誰に似たのか、一丁前にカメラマン

着いて早々、撮りたい気持ちを抑えながら「○○ちゃんの写真撮ってもいい?」と妹(叔母のことです)に尋ねるお姉ちゃん。すでに肖像権を理解しているのか?(笑)
撮影の許可が出た瞬間、「はーい!○○ちゃん、こっち見て~、もっと笑って~」と、0歳児にポーズの要求までして一端のカメラマン気取り。

プレゼントでもらったデジカメ(Nikon COOLPIX S3700)は、3DSと同じように子どもでも簡単に使えるデジカメですが、3DSにはなかったフラッシュとズーム機能がついています。
フラッシュは部屋の中で撮影するのに重宝するのですが、プロとして安易にズームを使ってほしくないという親心(?)から、娘にはズーム機能については教えていません。ところが、どこで覚えたのか自分の足をズーム替わりに、「ちょっと遠いなー」とか「○○ちゃん近いよー」と近づいたり離れたりして試行錯誤していて、子どもの探求心に驚かされました。
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写真は自分で「おもいでばこ」にとりこんで、上映会!

これもお決まりのパターンで、お客さんが来たときは、とりあえず自分の気が済むまで撮影。そして、相手が乗ってきたところで飽きが来て、上映会の準備に。
SDカードを取り出すのだけはママの仕事で、あとはお姉ちゃんのセルフプロデュース。SDカードを「おもいでばこ」に挿して、とりこみボタンを押します。
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子どもの撮影した写真でスライドショー

「じゃあはじめるよ!」と、リモコン片手に「最近とりこんだもの」を選んで一覧表示。今回撮影したのは22枚でした。同じような写真が多いですが、ちゃんとフレームに収まって撮りたいものというか見せたいものが撮れています。どうやら、写真を撮る楽しさだけだったのが、「おもいでばこ」で写真を見てもらえるおかげで、写真を撮って見せる楽しさもセットになったようです。
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「髪の毛ボサボサー、ちゃんとキレイにしてあげてよー」とか「変な顔してるー、もっと笑ってくれなきゃ」とか、カメラマンのコメントを楽しみながら盛り上がりました。
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ところで、主役の赤ちゃんはママの背中で夢の中。
まぁ、今見てもわかんないだろうから、もうちょっと大きくなったらアルバムを作って見せてあげたいと思います。
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一度教えたら子どもでも簡単にとりこみができるので、知らない間に撮影してとりこんでいるようで、気づくと見たことない写真がいっぱい増えてます。

撮影する写真の変化から、子どもの成長を感じる

最初は地面とか、空とかすごく遠い何かとか、とにかく撮ることが楽しかっただけの娘の写真が、ちょっとづつ撮りたいものを撮った写真に変わっていて、子どもながらに考えながら写真を撮るようになったんだなーと感心しました。

暖かくなったら親子で撮影ツアーをやってみて、ズームの使い方や構図のことをちょっとずつ教えてあげて、もっと写真の楽しさを知ってほしいですね。

▼デジタルフォト・アルバム「おもいでばこ」

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